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「本当に美味しいお米を食べたい」という方のために、
お米の本来のチカラを100%引き出した命仁の通販ショップです。
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株式会社舩井物産
命仁[白米] 5kg
命仁[白米] 10kg
命仁[玄米] 5kg
命仁[玄米] 10kg
命仁[米粉麺]
何と言っても美味しいお米を育てるのは土。緻密な土壌分析を行います。
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その土壌分析をもとに、最適な施肥設計を行います。
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そして詳細な育成・肥培の管理表を作成します。
もちろん、これは計画なので実際の天候・気温によっては追肥、他の手を加えます。
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お米の力を引き出すために、めざめ処理を行います。
(通常の稲作では行わない作業です。)
浸清したモミを水洗いします。
種まきの時も、お水にも特別な処理を施し、こだわっています。
発芽
深耕(しんこう)・・・圃場を耕しますが、通常は10cm程度の深さですが、15~20cmも掘り起こします。
育苗
資材散布(計画に基づく散布。もちろん特別の有機資材です。)
用水から流れ込む水を活性化させています。
水張り
代掻き(しろかき)の準備
代掻きは、深く掘っているため、3~4回も必要です。
資材散布(計画に基づく)
田植え後、2週間経過の様子です。
順調に育っているかどうか生育調査も行います。
栄養成長期の姿です。根本がギュッとしまって、きれいにひらいています。
特別な有機肥料散布
生育調査も1回だけではありません。
穂首分化期の様子です。
資材散布(計画に基づく。これも特別な有機資材です。)
根の様子の確認。命仁は、こんなにびっしりとした根を持っています。
通常の稲作では、赤く変色して枯れている真ん中の親株の根もこんなに元気で
しっかりと栄養を吸っています。
出穂
刈り取り後の秋の堆肥散布のため、重機を使って準備をします。
(普通は手間ひまかけてここまではやりません。)
刈り取り適期
秋の堆肥散布(来年に向けて)
秋の資材散布
秋起こし
秋耕起と言うように、刈り取った後も来年のために、大変な手間ひまをかけています。
米検査 もちろん収穫した後、自らのお米の検査もきちっと行っています。